立型マシニングセンター 実機取付け例

マシニングセンター

森精機

名称 : 立型マシニングセンター
型式 : MV-40

取得した稼働情報

  • 電源ON・OFF時間=操業時間
  • 生産個数
  • 実際サイクルタイム=NC運転開始~プログラムエンドまでの時間
  • 故障停止時間=アラーム時間
  • ツールチェンジ回数=ATCツメ寿命管理
  • マガジン回転時間=割り出しカムフォロア寿命管理
  • ツールアンクランプ回数=皿バネ寿命管理
  • 段取り調整時間

取得した接点信号

10接点から信号を取得

  1. プログラムエンド(M30) → 生産個数の把握
  2. NC運転開始 → 実際サイクルタイムの把握 = NC運転開始~プログラムエンドまでの時間
  3. 主電源BLのON → 操業時間の把握
  4. アラーム表示灯出力(パトライト) → アラーム発生時間の把握
  5. ATC旋回モーター動力線のON → ツールチェンジ回数
  6. ツールマガジンモーター動力線のON → マガジン回転時間
  7. アンクランプ用SOL出力ケーブル → ツールアンクランプ回数
  8. 運転モード/シングル → 段取り調整時間の把握
  9. 運転モード/MDI → 段取り調整時間の把握
  10. ドアインタロック切替キーSW → 段取り調整時間の把握